SERVICE
HRMP(人財マネジメントパートナーズ)は、採用から定着・育成、そして活躍までを一気通貫で伴走する人材サービスです。
ただし、必要なところだけ「1つのサービスから」でもご支援できます。
採用のみ/定着・育成のみ/活躍(キャリア支援)のみなど、状況に合わせて最短ルートでご提案します。
〈選べるパートナーの形〉
課題や体制に合わせて、関わり方(スポット/伴走/継続)を選べます。
・スポット(単発):課題整理/設計/研修・面談など
・伴走(3〜6ヶ月):運用まで一緒に改善・定着
・継続(6ヶ月〜):採用〜定着〜活躍を段階的に強化
SERVICE 一覧
採用支援(設計+採用代行)
採用だけのご相談・代行からでも対応できます。
こんな課題に
- 欲しい人材像が曖昧で、採用がブレる
- 応募対応や日程調整に追われ、採用活動が回らない
- 面接が属人化し、判断基準が揃わない
できること
- 採用方針・要件定義(求める人物像の明確化)
- 求人・訴求設計(伝え方/見せ方の整理)
- 選考設計(面接設計、評価基準、質問設計)
- 採用代行(応募対応、日程調整、一次対応など運用支援)
得られる状態
「欲しい人が集まり、決まる」採用の仕組みが回り始めます。
定着・育成支援
定着・育成の改善だけからでも始められます。
こんな課題に
- 早期離職が続き、現場の負担が増えている
- 育成が属人化し、指導の質に差が出る
- 管理職が抱え込み、チームが育たない
できること
- オンボーディング設計(受け入れ〜定着まで)
- 育成計画・育成体系(OJTの設計、育成の見える化)
- 管理職支援(関わり方、指導設計、1on1設計)
- 研修・ワークショップ(現場で使える形にカスタム)
得られる状態
「辞めにくく、育つ」流れが整い、現場が回りやすくなります。
活躍支援(キャリア支援)
面談・研修などスポットでも対応できます。
こんな課題に
- 1on1や面談が形だけになっている
- 若手〜中堅が伸びず、戦力化まで時間がかかる
- 配置や役割が噛み合わず、力を発揮しきれていない
- キャリア支援の仕組み(セルフ・キャリアドック)を導入したいが、進め方が分からない
できること
- セルフ・キャリアドック導入支援(制度設計〜運用定着まで)
- キャリア面談/キャリア研修(納得感と行動をつなぐ)
- 役割・配置の整理(強みが活きる状態づくり)
- 評価運用の伴走(制度より「運用」を整える)
- チーム改善の伴走(対話の質、動き方の改善)
得られる状態
「人が活躍し続ける」状態が生まれ、いいチームが育ちます。
採用支援(設計+採用代行)
採用は「求人を出す」だけではうまくいきません。
欲しい人材像、伝え方、選考の設計、運用体制——すべてがつながって、はじめて結果が出ます。
HRMPは、採用の設計から採用代行(運用)まで、
人事パートナーとして一気通貫で伴走し、「採用ができる状態」をつくります。
こんなお悩み、ありませんか?
- 欲しい人材像が曖昧で、採用がブレる
- 応募対応や日程調整に追われ、採用活動が回らない
- 面接が属人化し、合否の基準が揃わない
- 求人を出しても反応が少なく、改善の打ち手が分からない
- 採用できてもミスマッチが起き、早期離職につながる
HRMPの採用支援で得られる状態
- 採用の軸(求める人物像・判断基準)が揃う
- 採用業務が整理され、日々の活動が回り始める
- 応募〜選考〜内定までの流れが整い、活動の流れが良くなる
- ミスマッチが減り、定着につながりやすくなる
できること(支援メニュー)
1)採用の設計(上流)
- 要件定義(求める人物像/優先順位の整理)
- 採用戦略(チャネル、打ち手、選考フローの設計)
- 求人・訴求設計(言葉・見せ方・魅力の整理)
- 面接設計(質問設計/評価項目/合否基準の統一)
2)採用代行(運用)
- 応募者対応(一次連絡、質問対応など)
- 日程調整(候補者・面接官の調整)
- 選考運用の管理(進捗管理、歩留まりの見える化)
- 面接支援(同席・一次面接の実施など ※必要に応じて)
※代行範囲は、体制や状況に合わせて柔軟に設計します。
採用の一部だけの代行も可能です。
ご支援の進め方
- ヒアリング(現状・目標・制約条件の確認)
- 採用の設計(要件・訴求・選考フローの整理)
- 運用設計(誰が何をいつやるか、体制と手順を整える)
- 実行(採用運用の伴走/代行)
- 振り返り(応募〜選考の数値と現場の声で改善)
成果物(例)
- 求める人物像・採用要件の整理シート
- 求人・訴求の原稿(または改善案)
- 面接評価シート/質問設計/合否基準
- 選考フロー図/運用手順(簡易マニュアル)
- 採用KPI(応募〜内定の見える化)と改善提案
選べるパートナーの形
課題や体制に合わせて、関わり方(スポット/伴走/継続)を選べます。
- スポット(単発):要件定義/面接設計/求人改善など
- 伴走(3〜6ヶ月):設計+運用まで一緒に改善
- 継続(6ヶ月〜):採用〜定着まで段階的に強化
よくある質問
Q. 採用代行だけ依頼できますか?
A. 可能です。現状を伺い、必要な範囲だけ代行します(応募対応・日程調整など)。
Q. 採用設計だけの依頼もできますか?
A. 可能です。要件定義、求人・訴求、面接設計など、設計のみでの支援も対応します。
Q. 小規模でもお願いできますか?
A. もちろん可能です。人数や体制に合わせて、無理のない形で設計します。
まずは「お問い合わせ」から
「新卒採用をしたこどがない」「採用の応募がない」「何を改善すべきか分からない」など、
状況整理から一緒に進めます。 お気軽にお問い合わせ下さい。
定着・育成支援
採用できても、定着しなければ現場は疲弊します。
育成が属人化すると、指導の質に差が出て「育つ人・育たない人」が生まれます。
HRMPは、受け入れから育成、現場運用までを整え、
辞めにくく、育つ仕組みを人事パートナーとして伴走します。
こんなお悩み、ありませんか?
- 早期離職が続き、現場の負担が増えている
- 入社後のフォローが弱く、立ち上がりに時間がかかる
- OJTが属人化しており、教え方がバラバラ
- 管理職が抱え込み、若手の育成ができない
- 1on1が形だけで、行動につながらない
HRMPの定着・育成支援で得られる状態
- 受け入れ〜定着までの流れが整い、早期離職が減る
- 育成のやり方が見える化され、現場が回りやすくなる
- 管理職・先輩の関わり方が揃い、育成の質が安定する
- 1on1が“話すだけ”から“前に進む場”に変わる
できること(支援メニュー)
1)定着の仕組みづくり(オンボーディング)
- 受け入れ計画(入社前〜入社後の流れ)
- 初期フォロー設計(面談のタイミング・観点の統一)
- 不安要因の早期把握(つまずきポイントの整理)
2)育成の仕組みづくり(属人化の解消)
- 育成計画(いつ・何を・どのレベルまで)
- OJT設計(教える内容/手順/チェックの仕組み)
- 育成の見える化(到達度、習得項目、フィードバック)
3)管理職・現場支援(回る運用へ)
- 管理職の関わり方支援(指導・任せ方・声かけ)
- 1on1設計(目的、頻度、質問例、記録の仕組み)
- 研修・ワークショップ(現場で使える内容にカスタム)
※「育成だけ」「オンボーディングだけ」など、1つのテーマからでも対応できます。
ご支援の進め方
- ヒアリング(現状・離職/育成の課題把握)
- 課題整理(つまずきポイントと優先順位の合意)
- 設計(受け入れ/育成/1on1の仕組みづくり)
- 実行(現場展開・運用の伴走)
- 振り返り(定着状況・現場の声で改善)
- 定着(仕組みとして根づかせる)
成果物(例)
- オンボーディング計画(入社前〜3ヶ月など)
- 育成計画/育成項目リスト(職種別の例も可)
- OJT運用シート(教える内容・手順・チェック)
- 1on1設計(質問例/記録フォーマット/運用ルール)
- 管理職向けの関わり方ガイド(簡易)
選べるパートナーの形
課題や体制に合わせて、関わり方(スポット/伴走/継続)を選べます。
- スポット(単発):オンボーディング設計/1on1設計/育成計画づくり
- 伴走(3〜6ヶ月):現場展開・運用の定着まで伴走
- 継続(6ヶ月〜):定着→育成→活躍まで段階的に強化
よくある質問
Q. 育成だけ依頼できますか?
A. 可能です。育成計画・OJT設計・1on1設計など、必要な部分だけ対応します。
Q. 研修だけの依頼はできますか?
A. 可能です。現場で使える内容にカスタムし、研修後の運用まで繋げます(希望に応じて)。
Q. 現場が忙しくても進められますか?
A. 進められます。現場負担が増えない形で、最小の運用から設計します。
まずは無料相談から
「定着が課題」「育成が回らない」など、状況整理から一緒に進めます。
お気軽にお問い合わせ下さい。
活躍支援(キャリア支援)
人が定着しても、力を発揮できなければ「いいチーム」にはなりません。
活躍を阻む原因は、能力不足ではなく、役割の曖昧さ、対話不足、運用の形骸化にあることが多いです。
HRMPは、キャリア支援の専門性を活かし、
セルフ・キャリアドック導入を軸に「対話のある仕組み」をつくり、
個の納得感と組織の成果をつなぐ活躍支援に一気通貫で伴走します。
こんなお悩み、ありませんか?
- 1on1や面談が形だけで、行動につながらない
- 若手〜中堅が伸びず、戦力化まで時間がかかる
- 配置や役割が噛み合わず、力を発揮しきれていない
- 管理職が抱え込み、チームが機能していない
- 評価制度はあるが、運用がうまく機能していない
- キャリア支援をやりたいが、何から始めればいいか分からない
活躍支援で目指す状態
- 一人ひとりが「自分の役割」と「次の一歩」を言語化できる
- 対話が定着し、1on1や面談が“前に進む場”になる
- 管理職の関わり方が整い、チームが自走しやすくなる
- 納得感が増え、定着と活躍がつながる
主要サービス:セルフ・キャリアドック導入支援
セルフ・キャリアドックは、従業員が定期的にキャリアを振り返り、
納得感を持って働き続けるための「対話の仕組み」です。
HRMPは、制度をつくるだけで終わらせず、仕組みが運用できるまで伴走します。
できること(導入〜定着まで)
- 導入設計(目的・対象・頻度・運用体制の整理)
- 面談設計(面談の種類、観点、質問例、記録フォーマット)
- 面談者育成(聴き方・問い方・守秘とルールの統一)
- キャリア研修(若手/中堅/管理職など階層別に設計)
- 運用改善(実施状況の振り返り、課題の改善サイクル)
得られる状態
- 面談が形だけにならず、行動につながる
- 現場の納得感が増え、定着・活躍につながる
- 管理職の関わりが整い、チームが活性化する
活躍を支える関連支援
セルフ・キャリアドックと合わせて、課題に応じて組み合わせられます。
1つのテーマ(スポット)からでも対応可能です。
1)1on1設計・運用支援
目的、頻度、質問例、記録まで含めて「運用できる形」に整えます。
2)役割・配置の整理
期待役割の言語化、任せ方の整理など、強みが活きる状態をつくります。
3)評価・面談運用の改善
制度そのものより、運用(評価者の観点統一、面談の質)を整えます。
ご支援の進め方
- ヒアリング(現状・目的・課題の整理)
- 設計(セルフ・キャリアドックの設計/面談設計)
- 立ち上げ(面談者育成/キャリア研修)
- 運用(面談・1on1の実施支援)
- 振り返り(実施状況・現場の声で改善)
- 定着(仕組みとして根づかせる)
成果物(例)
- セルフ・キャリアドック導入設計書(目的・対象・頻度・体制)
- 面談設計(観点・質問例・記録フォーマット)
- 面談者向けガイド(守秘・進め方・フィードバック)
- キャリア研修資料(階層別カスタム可)
- 運用改善レポート(実施状況の振り返りと改善案)
選べるパートナーの形
課題や体制に合わせて、関わり方(スポット/伴走/継続)を選べます。
- スポット(単発):導入設計/面談設計/研修のみ
- 伴走(3〜6ヶ月):立ち上げ〜運用まで伴走
- 継続(6ヶ月〜):定着→活躍の改善サイクルを継続支援
よくある質問
Q. セルフ・キャリアドックだけ依頼できますか?
A. 可能です。導入設計のみ、研修のみ、運用伴走までなど、必要な範囲で対応します。
Q. 面談者(管理職)の負担が増えませんか?
A. 増えないように設計します。頻度やフォーマットを最適化し、仕組みが現場で運用できるように落とし込みます。
Q. 1on1と評価面談が混ざってしまいます。
A. 面談の目的と役割を整理し、運用ルールと質問設計で“混ざらない仕組み”をつくります。
まずは無料相談から
「面談が形だけ」「活躍が続かない」「導入の進め方が分からない」など、
状況整理から一緒に進めます。
お気軽にお問い合わせ下さい。