多様なご支援方法
HRMPは、課題や体制に合わせて「ご支援方法」をお選びいただけます。
スポット(単発)から、伴走(3〜6ヶ月)、継続(6ヶ月〜)まで。
まずは状況を伺い、最短で効くところからご提案します。
1.スポット(単発)
「まずここだけ整えたい」に最適です。
対象例
- 採用:要件定義/求人・訴求設計/母集団形成設計/面接設計
- 定着・育成:オンボーディング設計/OJT仕組み化/1on1設計
- 活躍:セルフ・キャリアドック設計/面談設計/キャリア研修(単発)
成果物(例)
- 設計書(目的・対象・頻度・体制)
- 質問例/評価観点/フォーマット(面談・1on1・評価)
- 研修資料(カスタム可)
2.伴走(3〜6ヶ月)
立ち上げ〜運用まで「回る形」にするプランです。
こんな時におすすめ
- 仕組みは作ったが、現場で回らない
- 管理職の関わり方を整えたい
- 定着・育成、活躍までつなげたい
進め方(例)
ヒアリング → 設計 → 立ち上げ(研修/面談者育成) → 運用支援 → 振り返り → 改善
成果物(例)
- 運用ルール/実施体制/チェック方法
- 実施状況の振り返りレポート(課題と改善案)
3.継続(6ヶ月〜)
定着→活躍の改善サイクルを、仕組みとして根づかせます。
対象例
- 採用〜定着・育成〜活躍を一気通貫で改善
- 組織の状態に合わせてテーマを切り替えながら継続支援
- 人事の右腕として、運用と改善を継続伴走
料金について
料金は、以下をもとにお見積りします。
- ご支援範囲(スポット/伴走/継続)
- テーマ数(採用/定着・育成/活躍 など)
- 対象人数・拠点数(面談者/受講者)
- 実施回数(会議・面談・研修)
- 代行の有無(応募対応・日程調整など)
※まずは現状を伺い、最小の負荷で運用できる提案から出します。
よくあるご相談パターン(例)
- 「採用の仕組みが回らない」→ 採用設計+運用支援(必要なら代行)
- 「早期離職が続く」→ オンボーディング設計+1on1設計
- 「面談が形だけ」→ セルフ・キャリアドック導入+面談者育成
- 「全部つながっていない」→ 採用〜活躍まで一気通貫で伴走
まずは「お問い合わせ」から
「何から着手すべきか分からない」状態でも大丈夫です。
状況整理から一緒に進めます。